第397回例会・崇城大学訪問例会
2021.09.07例会
第397回例会は9月7日、熊本市西区池田4丁目の崇城大学に集合・学内見学をする訪問例会を開催した。
参加者は54人。本館6階レセプションルームを例会場にして荒木浩史国際・交流委員長(九州電力熊本支店副支店長)が進行役をした。開会には笠原会長が「国際・交流委員会主催で念願の崇城大訪問です。皆さんと楽しく見て回りたい」と挨拶。中山峰男・崇城大学長から「大学の現状」の講演を聴いた。
会員はバス利用の芸術・薬学キャンパス見学Aコースと英語学習SILC・AIセンター・本館周辺徒歩Bコースの2班で各施設見学した。芸術学部のアトリエやAIセンター等を案内してもらい最後は全員「学生カフェ」で休憩、「スムージー」などを飲みながら学生気分を味わった。
主にAコースのバス乗車でキャンパスを回ったメンバー。大学正面玄関にて記念撮影。